
オーストリアで、ファーストフードと言うと:
ケパブを指します。と言うのは、トルコ人の方が、大勢居るから。
そして、彼らは日曜祭日関係なく、お店を開けてくれるから!
(ケパブ以外だと、やはりソーセージです、ね(苦笑))
今回、ちょっと気合の入ったケパブ屋さんに入りました:綺麗な門構えで、外から見るとケパブ屋さんとは思えないほど。
私はファラフェルと言う、レンズ豆を練って、コロッケ風に揚げたケパブ(ベジタリアン用)を注文。
そしたら、お洒落に、様々なソースも択ぶよう言われました。
で、ピリ唐ソースと、カレーソースを選択:

むむむむ。
アジア人にとって、ヨーロッパ人の辛い、はマダマダミドル級。そう、再確認したハイジであります。
この頃コーヒーを控えてるようにしている私は、ミントTEAを注文。
他のカフェと違って、本物のミントがどっさり入って提供されました:

最高に美味しかったのは、言うまでもありません。
あああ…

。
美味しいものを食べて、健康になって、友達と笑って
それ以外、一体何が大切だっていうのだろう。
ドタバタしたこの頃、改めてそうおもうハイジであります。
ハイジ
昨日、
楽しかった〜〜〜って笑顔満々でスキーから戻った私…
が、そこで待ち構えていたのは、ビザ申請に関しての問題。
詳しく書けないのですが、もう。。。
こんなに外人への対応が厳しい(というか意地悪にも近い)のにもビックリです。きっと、こうでもしないと、街の治安を守れないからなのでしょうね…ふぅ。
だから、今日、またウィーンへ発ちます。とりあえず、大使館を訪ねて…やることは山ほどあります。でもね。
やっぱり、ここが好き。本当は、スキー場で、スキー仲間とずっといたい。
でも、外国では、私は外人だから、規則が優先。
日本での外人さんも苦労しているんだろうな…
身をもって感じる、ハイジであります。
日本の外人さんも、頑張れ!くじけるな〜〜
ハイジ
楽しかった〜〜〜って笑顔満々でスキーから戻った私…
が、そこで待ち構えていたのは、ビザ申請に関しての問題。
詳しく書けないのですが、もう。。。
こんなに外人への対応が厳しい(というか意地悪にも近い)のにもビックリです。きっと、こうでもしないと、街の治安を守れないからなのでしょうね…ふぅ。
だから、今日、またウィーンへ発ちます。とりあえず、大使館を訪ねて…やることは山ほどあります。でもね。
やっぱり、ここが好き。本当は、スキー場で、スキー仲間とずっといたい。
でも、外国では、私は外人だから、規則が優先。
日本での外人さんも苦労しているんだろうな…
身をもって感じる、ハイジであります。
日本の外人さんも、頑張れ!くじけるな〜〜
ハイジ
おととい、ウィーンから1泊で戻りました。
初日はアレキサンダーテクニックという、イギリスから来た療法を試し、それから、だだだ〜〜〜と、オーストリアでの会社設立、滞在、税金についての調査。
つ、疲れた…。
いや、知る事、って凄く楽しい。だから苦じゃないのですが、なれない作業?をしているせいか、あと、お金に纏わる仕事って、私から、とてもエネルギーを奪うようで。
プラス。
ウィーンは、大きい。
いや、当たり前ですが、その当たり前が怖い:迷うともうクテクテ。治安も少し不安体;ザルツブルグの豊かな自然と、安全、のんびりさ(オーストリア人に言わせると、ザルツブルグは、街ではなく、村に所属するそうです)…
人間らしく、できることなら生きていきたいわぁ。
ハイジ
初日はアレキサンダーテクニックという、イギリスから来た療法を試し、それから、だだだ〜〜〜と、オーストリアでの会社設立、滞在、税金についての調査。
つ、疲れた…。

いや、知る事、って凄く楽しい。だから苦じゃないのですが、なれない作業?をしているせいか、あと、お金に纏わる仕事って、私から、とてもエネルギーを奪うようで。
プラス。
ウィーンは、大きい。
いや、当たり前ですが、その当たり前が怖い:迷うともうクテクテ。治安も少し不安体;ザルツブルグの豊かな自然と、安全、のんびりさ(オーストリア人に言わせると、ザルツブルグは、街ではなく、村に所属するそうです)…

人間らしく、できることなら生きていきたいわぁ。
ハイジ
私、実は2つのスポーツクラブの会員です。
Vitaclub(オーストリアのみ)と、 Holmesplace(スイス、ポルトガル、ドイツ等にも点在)。
前者は、比較的アスリート、健康バリバリの人向け。
後者は、比較的怪我をしている人、リハビリをしている人、そして…ザルツブルグでは、”ブルジョワ層”がたむろすところ
、と、ちょいとハイポジションに位置されています。
腰痛と、このごろの不眠、不安等を解消すべく、私の今の開放の場となっているのが、この2つ。
特に:ピラテスと ヨガに、オーストリアに来てから(正確には、怪我をしてから)再トライして以来、
”心が楽〜〜
”
になれるんです。
でもね、相性の合う先生を見つけるまでが、一苦労でした。
私の相性の合う先生、クリス(ドイツ人)はよく言います:
「Ich bin Ich=私は”私”」
「schau nur dich, nicht Andere= 自分だけを見ていなさい」
「今、ここ」
「過去でもなく、未来でもない、ここに意識を持ちなさい」
そして、授業の最後には、必ず、
「こうして、今居る事事態に、感謝。当たり前と、流してはいけない」ってね。
で、最後は自分に「感謝」=ナマステ をして終わります。
実は私、宗教がかったことや、カルト系にはとても用心深いのですが、でも、彼の授業に参加させてもらうようになってから、
「言葉や習慣、文化が異なっても、人間の求める安らぎって同じなんだなぁ」ってづくづく感じます。
ベルリンで悩むお友達、日本で悩むお友達、移転先でいろいろと悩む事もあるだろうお友達…
のんびり生きましょうね!
ハイジ
Vitaclub(オーストリアのみ)と、 Holmesplace(スイス、ポルトガル、ドイツ等にも点在)。
前者は、比較的アスリート、健康バリバリの人向け。
後者は、比較的怪我をしている人、リハビリをしている人、そして…ザルツブルグでは、”ブルジョワ層”がたむろすところ
、と、ちょいとハイポジションに位置されています。腰痛と、このごろの不眠、不安等を解消すべく、私の今の開放の場となっているのが、この2つ。
特に:ピラテスと ヨガに、オーストリアに来てから(正確には、怪我をしてから)再トライして以来、
”心が楽〜〜
”になれるんです。
でもね、相性の合う先生を見つけるまでが、一苦労でした。
私の相性の合う先生、クリス(ドイツ人)はよく言います:
「Ich bin Ich=私は”私”」
「schau nur dich, nicht Andere= 自分だけを見ていなさい」
「今、ここ」
「過去でもなく、未来でもない、ここに意識を持ちなさい」
そして、授業の最後には、必ず、
「こうして、今居る事事態に、感謝。当たり前と、流してはいけない」ってね。
で、最後は自分に「感謝」=ナマステ をして終わります。
実は私、宗教がかったことや、カルト系にはとても用心深いのですが、でも、彼の授業に参加させてもらうようになってから、
「言葉や習慣、文化が異なっても、人間の求める安らぎって同じなんだなぁ」ってづくづく感じます。
ベルリンで悩むお友達、日本で悩むお友達、移転先でいろいろと悩む事もあるだろうお友達…
のんびり生きましょうね!
ハイジ

見てみて!
なんと、ブログでいつもおなじみのミントちゃんから、こんな可愛い贈り物が届いたよ!
ミントちゃんは、クリスマスプレゼントに、って送ってくれたのですが、ちょっと、ホカの街を旅してしまった為、お年玉プレゼントとして、昨日到着。
袋を開けると、ハーブティーのいい臭いが

ソフトクリームのポーチや、30日グラマーリップ保証付きのリップクリーム(冬は必需品!)、どうやって使おう?と迷ってしまうほど可愛いものばかり…

(ハートの湯たんぽは、心もポッカポカ、間違いナシです)
そして、これはもう、部屋のメインデコレーションでしょ、という程可愛らしい、バンビのナプキン

こういうレトロっぽい、アメリカっぽい製品は逆にここでは手に入らないのです。
ミントちゃん、本当に、心のこもったプレゼント、ありがとう。
ミントちゃんの心も、ぱっくり、と開いて暖かくなりますように…
心より
ハイジ
12月30日から、電車でゴットゴと、ウィーンへ年越しへ行ってきました。
目的は、(柄にも合わず)31日のシルベスターコンサートと、1日のニューイヤーコンサート鑑賞

↑
楽友協会にて、ウィーンフィルメンバーによる、しっとりとした、シルベスターコンサート。

↑
初めて入った、ウィーンコンサートハウスでの、ワルツずくしの、明るい、賑やかユーモアな、
ニューイヤーコンサート。
かなり緊張していたけれど、音楽って、いい!
心もウットリ。
緊張どころか、演奏者や指揮者の人々が、面白いジョークや、ジェスチャーで、観客を笑わせてくれます。
あああ。
エンターテイナーって、こういう人々の事をいうんだなぁ。すばらしいな、音楽って。
そう、ただただ、感じた、ウィーンでの日々でした
思い出にと、ワルツ以外のCDも購入。

しかもね、ウィーンでのコンサートチケットって、実はとてもお手ごろ価格(ピンきりありますけれどもね)。
だから、日本みたいに、2万、3万円払わなくても、十分音楽を、20€程から楽しめるのです。
来年も是非来よう!
そう誓った、ザルツブルグのハイジであります。
目的は、(柄にも合わず)31日のシルベスターコンサートと、1日のニューイヤーコンサート鑑賞


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楽友協会にて、ウィーンフィルメンバーによる、しっとりとした、シルベスターコンサート。

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初めて入った、ウィーンコンサートハウスでの、ワルツずくしの、明るい、賑やかユーモアな、
ニューイヤーコンサート。
かなり緊張していたけれど、音楽って、いい!
心もウットリ。
緊張どころか、演奏者や指揮者の人々が、面白いジョークや、ジェスチャーで、観客を笑わせてくれます。
あああ。
エンターテイナーって、こういう人々の事をいうんだなぁ。すばらしいな、音楽って。
そう、ただただ、感じた、ウィーンでの日々でした

思い出にと、ワルツ以外のCDも購入。

しかもね、ウィーンでのコンサートチケットって、実はとてもお手ごろ価格(ピンきりありますけれどもね)。
だから、日本みたいに、2万、3万円払わなくても、十分音楽を、20€程から楽しめるのです。
来年も是非来よう!
そう誓った、ザルツブルグのハイジであります。



